母を騙して性感マッサージする息子
健康と美容に良いと言われて息子にマッサージをしてもらう事になった熟年の母。良い親孝行だと思い、無防備に身体を晒す。露わになった母の肢体を優しく丁寧に揉みほぐしていくが…その手と指先は、徐々に母親の敏感な部分を刺激しはじめる…思わず、そんなとこダメぇと嗜めるが、火照りだした女体は、息子の怒張した勃起を欲しがってしまう…。
健康と美容に良いと言われて息子にマッサージをしてもらう事になった熟年の母。良い親孝行だと思い、無防備に身体を晒す。露わになった母の肢体を優しく丁寧に揉みほぐしていくが…その手と指先は、徐々に母親の敏感な部分を刺激しはじめる…思わず、そんなとこダメぇと嗜めるが、火照りだした女体は、息子の怒張した勃起を欲しがってしまう…。
いつの間にか僕は…義母の乳首を吸っていた…。一人寂しく寝る義母の寝室に僕は忍び寄った…そこには無防備すぎる義母の寝姿が…。露出した肌、甘い吐息…義母は僕を誘ってるに違いない…。「少しだけなら…イイよね!?」暗闇で静かに喘ぐ義母に射精したい。身体をまさぐられる違和感に目を覚ますが…息子の陵辱はおさまらない!!
往診に来た医者はパンツの中まで触りだし、強引に股間を舐めだした。「汗臭くて、たまらん!」「先生、汚いです、お風呂に3日入ってないの…」。喪服のスカートをめくってビラビラを広げさせ視姦する義兄。「お兄さん、恥ずかしい…もういいですか…」。夫が選挙で落選しないように、けなげな奥さんは弄ばれる。「イヤー、激しすぎるー!」バックで何度も突かれると…。葬儀の夜、夫の上司に無理やり舐められ、肉棒が割れ目に…。「主人に悪いから、これ以上はやめて、お願い…」。
亡くなった夫は、親友に私を託したようだ。実際、その人は通夜から私を支えてくれた。彼が疲れて寝ているというのに、気の荒い義兄は私を自分のものにしようと…。洗い物をしていると義兄がやってきて、強引に唇を奪われる。喪服のスカートをめくり、手を中に…。夫の親友を起こさぬよう、でも熟れた体は感じてきて…。2話収録。
愛する妻が入院してしまい一人暮らしを余儀なくされてしまった旦那のもとに、嫁の実家の高知から上京してくれた嫁の母親!義母と娘婿のふたりっきりの生活が始まる。胸元の開いた服装の義母に優しくされてしまったら、巨乳の五十路義母との淫らで密接な生活に溺れてしまう娘婿!嫁の居ない間に二人の関係は急接近!